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YouTubeの単価が0.1円は嘘?
YouTubeを始めたい皆さんが
一度は聞いたことがある有名な話が
「YouTubeは1再生0.1円」という噂です
これ実は大半の人の場合、間違いなんですよね
完結に実際の数字を言うと大半の人は
「0.15円〜1円」に当てはまるはずで
中でも一番多いのは「0.2円〜0.5円」
そして私の経験則だと、中央値は0.35円です。
(ちなみにこれはShortではない横動画の話です)
YouTubeの収益単価は基本的に動画の
長さと間に挟む広告の数や動画を
みる年齢層によって左右されてます。
例えば子供向けの動画に流れるおもちゃの
CMは広告対象の子供がお金を持っておらず
親にねだらないと買って貰えないので広告主にとっての
費用対効果の影響で支払われる広告費単価も低めです。
逆に働き盛りや高齢者向けの商品やサービスの
広告は、彼らが自由に使えるお金を多く持っていて
自分の意思でなんでも買え存在なので広告効果が
高めと判断されて支払われる収益も高くなります。
じゃあ子供向けや若者向けの動画なら
収益は0.1円になるのかというと、実際は
そこまで酷いことにはそうそうなりません。
10秒のようなとてつもなく短い動画とかなら話は
違いますが、基本的に1分以上の動画であれば例え若者向けの
動画だとしても、その単価が0.1円を割ることはほぼありません
見てる層の中心が20代で、かつ1分程度の
動画でさえ0.2円程度はあるわけですからね。
つまり横動画の単価が0.1円を割ることは
「動画の長さが1分未満の様に極端に短く、
かつ未就学児だけしかほぼ見てない動画」などと
いった95%のチャンネルは当てはまらない
そんな特殊な例だけだと思うので、
もう少しはYouTubeに夢を見ても
いいんじゃないかと個人的には思います
そんなYouTube運用の秘訣や、ここには書けない
更なる収益の実態なんかも「YouTube動画代行だいやす」
では、ご興味あるお客様には積極的にご説明して
いきたいと思いますので、見積もり時にお気軽にご相談ください!
YouTubeで成功する為に必要な 需要と供給について
こんにちは、今回はYouTubeで成功する為に
最も必要なことについて解説していきますよ!
それはズバリ、需要と供給のバランスを見極めることです!
どういうことかというと例えばよくない例の1つ目がまずは
単なる人気のゲーム実況などの人気のあるジャンルに挑戦しては全く
伸びずに引退してしまう、これは需要はあっても供給も多いパターンです
こういった既にレッドオーシャンのYouTube世界では、あなた個人に圧倒的な
トーク量やギャグのセンス、豊富な運でもなければまず伸びることはありません
それじゃあ供給が少ない世界で挑戦すればと思うかもしれまんが、例えばそう
思ってsteamにたくさん売られてるマイナーなゲームの実況をしても、それは
それでそもそも需要がないので同じく伸ばすことは非常に困難といえます。
つまり需要があっても供給があったらだめ、
逆に供給がなくても需要がなければだめなんです。
なのでまずは皆さん、自分が興味がありある程度は知識がある
ジャンル、なんでもいいです、スポーツでも料理でもゲームでも
それらの「業界調査」をしてみてください、やり方は簡単です。
〇〇ゲーム 解説動画とか〇〇スポーツ企画とかで
とりあえずYouTubeで検索してください
そして伸びてる「ちょっとマイナー」っぽい企画やジャンルの
動画を見つけたら、それた似たジャンルをやってる
人が多いのか、それとも少ないのかを確かめてください。
もしも、似た企画をやってる人が少ない、あるいは
過去にやってる人がいたが今はいない。
だけど動画は50万とか100万とかみたいに再生数を叩き出してる…
それこそが、狙い目のジャンルなんです。
そして我が動画作製代行だいやすでは
もしも求めていただけるのならば、そんなYouTube市場の簡単な調査も含めて
お客様の動画がどう伸びるのかを積極的に、かつ親身に考えていきます。
是非、お気軽にこのサイトのフォームから
ご相談いただけると嬉しいです。
YouTubeに成功する事業者さんと 失敗する事業者さん
皆さんは成功する企業系YouTubeチャンネル
(登録者が短期で1000人以上,再生数も数千以上を
維持して実際にYouTubeのおかげでお客さんが増えてるチャンネル)と
失敗よりの企業系YouTubeチャンネル
(100本以上を上げて、数年活動しても登録者数百人で再生数は毎回数百回、
それも見てるのは社員やその家族に元からの顧客ばかりで事業への貢献ほぼゼロ!)
この二つの大きな違いってなんだと思いますか、
当然業者によってのYouTube動画の難易度の高さや編集技術など
推定できる理由をあげたらきりはありません。
ですが多くの企業さんや団体さんなどが「上手くいってない理由の一つ」であり
逆に成功してる企業系チャンネルさんが「成功してる理由の一つ」になってるであろう点が
「自分たちの直接の利益に繋がる動画を我慢できてるか」
だと私は思うんですよね。
これはどういうことかというと、例えば
失敗されてる組織や企業のYouTubeチャンネルさんの多くは
「商品の宣伝や求人、自社の魅力アピールなどのザ広告宣伝動画」
ばかりを挙げてしまってます。
「せっかく作るんだから企業の宣伝動画をあげるのは当たり前じゃないか!」などと
思うかもしれませんし、そう思うのは当然のことです。
しかし逆に考えてください、あなたがその動画をみる立場になった場合
そんな「自分の会社のアピールばかりのコメディとして面白味の
かけらもない動画」をわざわざ選んで見たいとと思いますか?
YouTubeにお金払って強制の広告として流すならそれでいいかもですが
そうじゃなく普通にYouTubeチャンネルを運営して伸ばしたいなら
担当者さんか社長さんが
「私はみんなを笑わせる、面白いYouTuberになる!」
といった覚悟を持つ必要があります。
つまり動画が伸びてチャンネルが軌道にのるまで
「宣伝の匂いがする、広告要素が強い動画」は極力封印すべきなんです。
そして充分人気になってから、やっと宣伝要素をいれる。
そうすれば、かつてあげていた動画の何十倍もの広告効果を
もってYouTubeの世界に広がっていくことになります。
YouTubeチャンネルというのは、そんな長い戦いなんですよね。
ここと他の動画作製業者の違い
こんにちは、今日からブログも更新していきますのでよろしくお願いします。
さて皆様、このホームページにたどり着いたときに
まず疑問に思うのは【ここの業者は他とどう違うの?】という部分だと思います。
そりゃそうですよね、私なんて月500円のサブスクを
登録するときですら数時間かけて調べます(笑)
それでそんなうちの強みについてですが、私は
撮影込みの全工程をかなり安く全部やってくれる
点だと個人的には考えています。
確かにこのサービスの運営者より実績豊富でかつ、
クオリティの高い動画を作られてる大手の動画代行業者さんはいくらでもいます。
ですが、大半の大手の動画代行業者さんは確かに撮影オプションから
大掛かりなセットなどまでありとあらゆるサービスをしてもらえますが
そんな業者さんは、まず3万円~5万円でなんてやってくれません。
20万円とか、30万円とか、あるいは100万円以上とか
そのぐらいの値段が普通にホームページに踊っています。
そんな中、動画作製だいやすは撮影から編集、投稿まで
全部コミコミで最低39800円(7月1日現在の価格)です。
修正も2回まで無料で対応しますし、「こんな動画がいい」といった
ご要望に全力で対応します。もし具体的な構想がなくても
業種に適しててかつ伸びやすい動画をお客様と一緒に考えます。
そういった、「大手並みのサービス精神」と
「大手ではまず無い価格帯」
そんな痒い所に手が届くサービスが、
我がだいやすの魅力なんじゃないかと思います。